三代目JSB 岩田剛典、NAOTOの役作りに照れる。 初の仲間割れにはリーダーとして新たな姿勢(otoCoto)

三代目 J Soul Brothersの岩田剛典が、8月19日に丸の内ピカデリー1で行われた、映画『HiGH&LOW THE MOVIE2 END OF SKY』の初日舞台挨拶に登壇した。

シリーズを通じて、山王連合会の総長【コブラ】を演じ続けてきた岩田は「『HiGH&LOW』シリーズが始まってから3年になりますが、3年も同じ役をやることはないので、役作りというよりは、役はもう出来てました」と振り返りながらも、「山王会のメンバーが仲間割れするのは、3年やってきて今回が初めてだったので、リーダーとしてチームをどう守っていくかという気持ちや姿勢は、前回以上に強く持っていかないとと思ってました」と、改めて気を引き締めて臨んでいたことを明かしていた。

そんな【コブラ】の“右腕”として常に行動を共にしている、【ヤマト】役の鈴木伸之によると、どうやら撮影中に岩田が誕生日を迎えたそうで、ホテルでみんなでお祝いしたとのこと。

それについて岩田は「ビックリしましたねぇ。(移動先の)北九州のホテルで一人で誕生日を迎えるのは寂しいなぁと思っていたんですが、健二郎さん(【ダン】役の山下健二郎)から『◯◯号室に来て』と言われて行ってみたら、みんなが集まっていてお祝いしてくれたんです」と喜びをあらわにしていた。

そして、今回から初登場する新キャラクター、[プリズンギャング]最強の男【ジェシー】を演じたNAOTOは、この舞台挨拶のMCも務めた脚本の平沼紀久と話し合いながら役を膨らませていったと語っていたが、劇中でその【ジェシー】と壮絶なバトルを繰り広げることとなる岩田は「NAOTOさんとは普段は同じグループで踊っているので、撮影中は「何て顔してんの?」って思ってすごく照れくさかったです(笑)」とハニカむと、対してNAOTOは「シリーズを観ていて【コブラ】のキャラクターは知っていたので、コブラ節を生で見た時は「あぁ! コブラだぁ!」と興奮していたんですが、岩(がん)ちゃんの声が低すぎてセリフが聞こえなかったんですよね(笑)。すきま風くらいの小ささでしたし(笑)」と吐露し、会場を笑わせていたのであった。

なお、この舞台挨拶の模様は、全国277の劇場で生中継された。

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

佐々木 権一さんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。

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