小池代表に“イエローカード” 希望初の両院議員懇談会大荒れ(スポニチアネックス)

希望の党の初めての両院議員懇談会が25日、国会内で開かれた。出張先のパリから同日、帰国した小池百合子代表(65、東京都知事)が参加。小池氏の「排除」発言などで衆院選で惨敗したことから、出席議員からは辞任要求が続出。「この場で解党せよ」と求める声まで上がり、3時間に及んだ初会合は紛糾した。

 この日朝、出張先のパリから帰国した小池氏は午後、国会内で開かれた両院議員懇談会に姿を見せた。22日の衆院選投開票日はパリにいたため、当選議員と初めて顔を合わせた。出席は衆参両院合わせて50人。衆院の3議員が地元でのあいさつ回りなどを理由に欠席した。

 小池氏は会場に入り、笑顔で50人全員と握手。冒頭、「排除」発言について「多くの方々を傷つけてしまった。改めて謝りたい」と釈明した。報道陣の取材が許可されたのは、このあいさつまで。その後、約3時間に及んだ懇談会は非公開。終了後、小池氏は記者団に対し「議論の中で“小池は代表を辞任せよ”という言葉があったり、逆に続けるべきだという声もあった」と明かした。その上で「創業者としての責任がある」と続投を表明した。

 強がってみせたが、党は大荒れの船出だ。出席者からは引責辞任を求める声が相次いだ。

 「血が流れるどころではなく、血しぶきが舞い散る選挙だった」

 「代表のひと言で(候補者)180人の同志が戦死した。リーダーとして責任を取るべき」

 「(民進党の合流を決めた)前原誠司代表とともに結果を受けて決断せよ」

 岡山4区で敗退し比例で復活当選した柚木道義氏(45)は「第2自民党になるのなら、この場で解党してほしい」と踏み込んだ意見をぶつけた。

 国会議員を統率する「共同代表」の候補として名前が取り沙汰される玉木雄一郎氏(48)からは「今日からスタートし、信頼できる党をつくっていきたい」と前向きな意見も出た。最終的に「続投やむなしの空気感」(出席議員)になったものの、党内には怒りが渦巻く。小池氏は「国政は国会議員に委ねたい」とも話し、執行部人事を含む国会対応などを所属議員に一任。衆院選を総括しないまま、党運営を「丸投げ」するかのような姿勢にも不満が噴出。結党時から携わる関係者は「調子の良い時期ばかり前面に立ち、旗色が悪くなると引っ込むなんて、ひきょうだ」と憤った。

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榊マンション市場研究所さんの
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体験談とかもかなりあって、けっこうヤバイ感じですね。
これは、多くの人が実践しいるということかな。

ただこれだけ【良い効果】が出ている!なんて聞くと、
逆に【怪しく】感じてきてインチキとか疑っちゃうな

わたしが気になっているのはコレ・・・

効果が出る人もいるし、出ない人も当然いるわけですよね。

全額返金保証もあるのかな?!

とりあえず今回やってみようかな・・・ムムム

信じて、本当に大丈夫かな?

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