「オンラインゲーム・eスポーツ議員連盟」発足「東京五輪でeスポーツのエキシビションが必要だ」(スポニチアネックス)

オンラインゲームの腕を競う「eスポーツ」を推進する超党派の国会議員による「オンラインゲーム・eスポーツ議員連盟」が29日、国会内で発足した。

 この日の会合では、2020年東京五輪・パラリンピックの期間中にeスポーツの魅力を発信できるよう東京都や大会組織委員会へ働きかけていく方針で一致。18年平昌五輪に合わせて半導体最大手の米インテルが同所で世界大会を開催する例も紹介された。

 議連会長を務める自民党の河村建夫衆院議員(75)は24年夏季五輪を開催するパリが追加競技としてeスポーツに興味を示していることを引き合いに、「東京五輪でeスポーツのエキシビションが必要だ」と強調。事務局長の松原仁衆院議員(61=希望の党)も「東京五輪の時に扱わないのはきわめてデメリットだ」と訴えた。

 一般社団法人日本オンラインゲーム協会によると、eスポーツの市場規模は1000億円とされる。世界の競技人口は1億人以上でゴルフや野球の競技者を超えているとしている。年明けには国内の3業界団体を統合した新団体が発足。業界は2018年を「日本におけるeスポーツ元年」と位置づけている。

ちょっと不安があるんだよね。

口コミで見る限りでは、
良い評判もあるし
さっそく試したいけど・・・どうなんだろうね?

わたしが気になっているのはコレ・・・

実践者の口コミや評判って
何か安心感があって、
基本的に効果については肯定する声が多かったです。

あまり良い口コミばかりだと
胡散臭いけど・・・やってみようかな

コメントを残す